2006年07月27日

ドラマ「下北サンデーズ」

上戸彩が「アテンションプリーズ」(フジテレビ系)に続き、2期続けて連続ドラマに主演する。キャビンアテンダント役から一転、今回、上戸が演じるのは貧乏大学生。山梨から上京し、小劇団の聖地と呼ばれる東京・下北沢で演劇に情熱を燃やす青春物語だ。
 名門大への入学を控え上京したゆいか(上戸)。自分の夢を持てず日々退屈な思いで過ごしていたが、大学の入学説明会に乱入してきた小劇団「下北サンデーズ」のパフォーマンスに大爆笑。興味を抱いたゆいかは彼らの芝居を見に下北沢を訪れ、そこで演劇の魅力に取りつかれる。
 物語の原案は、作家の石田衣良氏、監督の堤幸彦氏、歌手の藤井フミヤの3人。彼らが企画会議で生み出したアイデアを基に、石田氏が雑誌「papyrus」で小説「下北サンデーズ」を執筆、連載し、堤監督がドラマ化した。そしてその主題歌を藤井が担当する。豪華なコラボレーション企画が実現した。

出演者:上戸彩、佐々木蔵之介、佐田真由美、山口紗弥加、石垣佑磨、竹山隆範、藤井フミヤ
いまいち面白さが伝わってこないドラマかな…、出ている人たちは個性豊かです。藤井フミヤ良いね

3話「女優対決!あんたに主役は渡さない!!」
あくたがわのキャラ良いねぇ面白かった、ゆいかはすげぇな友達から10万借りれるなんてね、、そんなに仲良かったのか?
posted by とし at 22:03| Comment(20) | TrackBack(32) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月24日

ドラマ「サプリ」

伊東美咲とKAT−TUNの亀梨和也が初共演する話題のラブストーリー。「電車男」(2005年、フジテレビ系)では心優しい女性を、「危険なアネキ」(同)では天真らんまんな姉を演じた伊東だが、今回は「仕事はご飯、恋愛は補助食品(サプリ)」がモットーの仕事に燃えるCMプランナー役を演じる。一方の亀梨は、生意気だが女心をくすぐるアルバイトという役どころ。キャリアウーマンと社会で働き始めたばかりの青年。当然のごとく仕事に対する価値観の違う2人が、今後どのように引かれ合っていくのかが見どころとなる。

出演者:伊東美咲、亀梨和也、瑛太、白石美帆、相島一之、浅見れいな、原口あきまさ、佐藤重幸、志田未来、りょう、佐藤浩市ほか
月9らしい出演者はそろっているけど、なんかビミョーですね。出演者のファンの人は見るだろうけどそれ以外の人はね…、ちなみち私は浅見れいなが出ているだけで見ますけどw
posted by とし at 21:00| Comment(0) | TrackBack(8) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

ドラマ「誰よりもママを愛す」

TBS系「オヤジぃ。」「おとうさん」「夫婦。」でヒット作を放ってきた黄金トリオ、主演・田村正和、脚本・遊川和彦、八木康夫プロデューサーが、2年ぶりに再結集。今回は、田村が世界一愛妻家の“専業主夫”を演じるホームドラマ。勝ち気な長女役を演じる内田有紀の約4年ぶりの女優復帰も話題を呼んでいる。

出演:出演: 田村正和、内田有紀、玉山鉄二、長島弘宜、伊藤蘭、小林聡美、劇団ひとりほか
田村正和が出ている毎度おなじみのホームドラマって感じでしょうか、見ていて面白いし、日曜日にピッタリのドラマでしょう。
posted by とし at 22:42| Comment(0) | TrackBack(13) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

ドラマ「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」

TOKIOの長瀬智也が1996年の「白線流し」(フジテレビ系)以来、久々に学生服姿で高校生役を演じることになった。2001年に韓国で大ヒットした同名映画をベースに、社会を渡っていくために高校3年生をやり直すことを決めた、長瀬ふんする若親分の恋や友情を描く一風変わった青春物語。
TOKIOのコンサートで、子供たちを抱き上げたりする長瀬の姿を見たのが、今作を作るきっかけになったという日本テレビの河野英裕プロデューサー。河野氏は「子供たちと自然に触れ合ってる感じがして、僕にとってそれが一番すてきなシーンだった。そんな“兄貴分”長瀬の雰囲気をドラマにしたいと思った」と明かす。

出演者: 長瀬智也、手越祐也、田中聖、新垣結衣、村川絵梨、香椎由宇、岩城滉一、黄川田将也、峯村リエ、中村靖日、田中要次、もたいまさこ、大杉漣、市村正親
韓国映画のリメイクだそうですが、結構面白いですね、長瀬智也は不良役が良く似合う。

第4話 「 夏休みだよ!★若頭 」
いよいよ恋愛モード突入ですか、それにしてもアグネス体操面白すぎw

posted by とし at 19:49| Comment(7) | TrackBack(22) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月20日

ドラマ「不信のとき〜ウーマン・ウォーズ〜」

浅井道子(米倉涼子)は大手広告代理店で働く義雄(石黒賢)と結婚して8年目になる主婦。3年前に夫の浮気が発覚してからアノ手コノ手で夫の気持ちをつなぎ止めようとしていた。そんなある日、義雄は取引先の社長・小柳新吾(石田純一)と銀座の高級クラブを訪れる。雇われママの野上マチ子(松下由樹)は義雄のことを気に入っていた。そして、義雄とともにタクシーで帰宅したマチ子は、彼を自宅に誘い……。

出演者:米倉涼子、松下由樹、杉田かおる、石田純一、小泉孝太郎、福田沙紀、和田正人、、宝積有香、秋山菜津子、江波杏子、石黒賢
ドロドロ系なんですけど、なんかイマイチですね。今後のストーリー展開で変わってくるんだと思うんですけど…
posted by とし at 20:40| Comment(3) | TrackBack(3) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「花嫁は厄年ッ!」

昨年12月に市村正親と結婚した新婚の篠原涼子が、嫁しゅうとめバトルを繰り広げるホーム&ラブコメディー。“負け犬”を演じた「anego」(2005年、日本テレビ系)で同世代の女性の支持を一気に集め、「アンフェア」(06年、フジテレビ系)では切れ者刑事役を体当たりで熱演した篠原。志村彰プロデューサーは本作の企画意図を「篠原さんは今、一番輝いている女優さん。その篠原さん主演でコメディー作品が見たいと思いました」と語る。
 篠原が演じるのは、実年齢と同じ“32歳厄年”のアナウンサー・明子。ニュース番組のメーンを新人に奪われ、バラエティー番組の担当を命じられてしまう。その内容は、3か月間、農家の嫁として体験取材するというもの。元恋人の一郎(矢部浩之)を頼り、一郎の実家の農園で「一郎と結婚するための花嫁修業」というウソの名目で潜入取材することに……。

出演者:篠原涼子、矢部浩之、松嶋尚美、小沢真珠、小山慶一郎、佐藤仁美、平山広行、銀粉蝶、笹野高史、宇梶剛士、岩下志麻
出てくるキャラは面白いんだけど、ストーリー的には……。
矢部ってあんなに演技下手だった?
posted by とし at 20:35| Comment(0) | TrackBack(5) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「CAとお呼びっ!」

“コメディーの女王”観月ありさが崖っぷちキャビンアテンダントを熱演。「明るく元気に演じている」という観月のテンションの高さに注目だ。
ドラマの内容では、紗依の恋はもちろん、華やかに描かれることが多いCA仕事の裏側がどのように描かれるのか気になるところ。
また女性出演者の制服姿は共演の男性陣から賞賛されている。ミニスカートからのぞく美脚をお見逃しなく。「女の幸せ」をめぐる涙あり笑いありの乱気流コメディーを見終わったあとは、心がすっきりすること間違いなしだ。

出演者:観月ありさ、谷原章介、香里奈、西田尚美、佐藤江梨子、川原亜矢子、沢村一樹、安田美沙子、東原亜希、忍成修吾
どうなんでしょうねストーリ的には単純ですね、このドラマの見所はCAのコスプレでしょうかね。
posted by とし at 00:19| Comment(0) | TrackBack(8) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月19日

ドラマ「PS−羅生門−警視庁東都署」

いつもはまったく協調性のない刑事達が、ひとたび事件の捜査にあたるとそれぞれの個性と能力を発揮してみごとに事件を解決する。警察署の前でおでんを売る刑事課長を演じる伊東四朗は「おでん屋の役にぴったりなのは私しかいないでしょ」と自信満々。木村佳乃と舘ひろしとの初コンビも見ものだが、脇を固める個性派揃いの俳優達に期待!

出演者:木村佳乃、遠藤章造、佐野史郎、松本莉緒、池田努、斉藤祥太、飯田基祐、小林翼・森本レオ・伊東四朗・舘ひろし
回が進むごとに面白くなってきそうなドラマですね。
posted by とし at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月18日

ドラマ「結婚できない男」

社会の成熟化に伴い晩婚化が進み、独身者が多くなってきた昨今。そんな世の中を反映し、阿部寛が堅物な性格が災いしてなかなか結婚できない40歳の男性を演じるユーモアあふれる大人のラブストーリー。

出演者:阿部寛、夏川結衣、国仲涼子、塚本高史、高島礼子、尾美としのり、三浦理恵子、さくら、高知東生、草笛光子
阿部寛は良い役者ですね、やっぱこのキャラは阿部寛にあってます。
posted by とし at 20:01| Comment(0) | TrackBack(5) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「ダンドリ。〜Dance☆Drill〜」

ファッション誌「セブンティーン」(集英社刊)の人気モデルで、ドラマ「危険なアネキ」(フジテレビ系)にも出演していた榮倉奈々が、連ドラに初主演する。全米ダンス選手権で総合優勝した神奈川県立厚木高校のダンスドリル(ダンス訓練)部の実話を基に、18人の女子高校生がチアダンスに青春を懸ける姿を描く。

出演者:榮倉奈々、加藤ローサ、森田彩華、西原亜希、悠城早矢、増田貴久、戸田恵子、国分太一、菅野美穂
ビミョーですね、見所といえば、かわいい子が出てるって所でしょうか。
posted by とし at 19:57| Comment(3) | TrackBack(22) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「タイヨウのうた」

「世界の中心で、愛をさけぶ」、「いま、会いにゆきます」に続くTBS系“純愛3部作”完結編。太陽の光を浴びることができない色素性乾皮症(XP)の少女(沢尻エリカ)と、彼女を支える少年(山田孝之)の愛の行方を描くひと夏の青春ラブストーリー。

出演者:出演: 山田孝之、沢尻エリカ、松下奈緒、田中圭、佐藤めぐみ、濱田岳、川村陽介、原史奈、要潤、竹中直人ほか
「1リットルの涙」と「白夜行」をあわせたようなドラマでしょうか、結構良いよ。

3話「太陽に壊される愛」
今日はハラハラドキドキでしたね、観覧車のシーンはテレビに釘付けでした。
posted by とし at 18:43| Comment(0) | TrackBack(19) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「レガッタ」

注目度急上昇中の速水もこみちと相武紗季という爽快なコンビが送る熱くて切ない青春ラブストーリー。

出演者:速水もこみち、相武紗季、松田翔太、若槻千夏・奈津子、亜希子、清水由紀、山崎一、高橋ひとみ、宮崎美子、東幹久、伊藤裕子、佐藤二朗、ブラザートム、窪塚俊介、山本太郎、山下真司ほか
レガッタ見ましたけど、結構面白かったですね、若槻千夏の演技も面白い。

3話「漕ぎ出した二人」
大沢と八木のコンビも良い感じになってきましたね。気になるのは伊藤裕子と山本太郎の二人なにを企んでるんでしょうか?
posted by とし at 17:40| Comment(2) | TrackBack(11) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月16日

ドラマ「野ブタ。をプロデュース」

着ぐるみに身を包むよう自分自身を演出し、人気者として君臨する2年B組・桐谷修二。周囲をうまく盛り上げ、まさにクラスのリーダー。そんな修二の唯一苦手な人物が、同じクラスの草野 彰。彰は優柔不断でおっちょこちょい。でもって、ちょっとピントがずれている。その性格からクラスでも浮いた存在の生徒。そんな彰は、修二のことを「親友」と 思い込み、修二になにかと絡んでくるから修二としてはおもしろくない。どうしても、こいつの前では調子がくるってしまうのだ。そんなある日、修二の通う隅田川高校に転校生がやってきた。転校生の名は小谷信子。外見に無頓着で自身を飾ることをしない暗い印象を持つ、修二とは正反対の少女だった。信子の、周囲に人を寄せ付けぬ態度や雰囲気が災いし、不良グループのリーダー、バンドーに睨まれてしまう。そんな修二は、ひょんなことから虐められっ子、信子を人気者にする、プロデュースを引き受けるのだった。やがて、それは、イジメへとエスカレート。クラスの雰囲気はだんだん、悪くなっていく。それを見た修二は、「自分は関係ない」とたかをくくっていたが…。
ドラマ「野ブタ。をプロデュース」関連ブログ

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2005年10月14日

ドラマ 大奥 華の乱 第一話

時は第5代将軍・綱吉(谷原章介)の時代。大奥の権力は綱吉生母・桂昌院(江波杏子)に集まっていた。側室・お伝の方(小池栄子)は桂昌院のお気に入りで、お世継ぎとなるべき徳松と鶴姫の二児の母。一方、京は鷹司家から輿入れた正室・信子(藤原紀香)にはまだ子がない。公家出身の信子は出自の低い桂昌院、お伝の方とは敵対関係にあった…
「ドラマ 大奥 華の乱 第一話」

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ドラマ ブラザービート 第一話

明るく好奇心旺盛だが、家事は大の苦手という母・春恵(田中美佐子)のもと、硬派な長男・達也(玉山鉄二)を筆頭に軟派な次男・陸(速水もこみち)、純情な三男・純平(中尾明慶)の三人息子がいる桜井家。春恵はスーパー・マーケットのパート勤務、長男の達也は大学を出て広告代理店に勤めるビジネスマン。勉強嫌いの次男・陸は大学には行かず水泳のインストラクター、心やさしい三男・純平は介護士の専門学校に通っている。ある日、長男・達也は、次男・陸にノセられて合コンに参加。元カノとソックリな理絵(岡本綾)と出会い興味を持つ。大学時代にカノジョにフラれて以来、恋人の存在もなく、女性との関係も(?)の達也を弟たちはもちろん、母・春恵まで心配していたのだ。ようやくカノジョ候補が現れたことで、桜井家が騒ぎ出した。さらに、出勤途中、田村知里(国仲涼子)という女性と遭遇し、ヒトメ惚れされてしまった達也。硬派一徹の、達也の周りがにわかに色めき立つが・・・。
「ドラマ ブラザービート 第一話」

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2005年10月11日

ドラマ 鬼嫁日記

笑って泣いて、まったく新しい夫婦の姿を描いたホームドラマ「鬼嫁日記」。
 鬼嫁と虐げられる夫との日常を、笑いと涙で綴った、全く新しいブログ作品「実録鬼嫁日記」。本が発売されると、アッという間に10万部以上を売り上げ、現在の鬼嫁ブームを作りました。この人気作品をもとにさらにパワーアップした「鬼嫁」がついにTVドラマに登場!
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ドラマ 1リットルの涙 第一話

池内亜也(沢尻エリカ)は、高校受験を間近に控えた中学3年生。明るく頼れる母・潮香(薬師丸ひろ子)と豆腐店を営む人情派の父・瑞生(陣内孝則)、そして3人の弟妹たち、亜湖(成海璃子)、弘樹(真田佑馬)、理加(三好杏依)に囲まれて、平凡ながらも賑やかで楽しい毎日を送っていた…

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2005年09月23日

ドラマ電車男 最終話

沙織(伊東美咲)は、剛司(伊藤淳史)と出会ってからのことが全て綴られているというインターネット掲示板の「独身男が毒づくスレ」を読み始めた。酔客に絡まれたところを助けてもらったときのこと、初めて一緒に食事に出かけた日のこと、剛司の趣味がサーフィンだと勘違いして彼を苦しめてしまったこと、ストーカーから助けてもらったこと…。最初はスレを読むことに恐怖感すら感じていた沙織は、そのとき剛司がどんな思いでいたのかを初めて知る。そんな剛司の真剣な思いや、彼を励まし続けた名前も顔もわからないネットの住人たちの優しさを知った沙織は、いつしかそのスレに引き込まれていた。
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2005年09月17日

ドラゴン桜 最終回

東大合格への第一関門、センター試験がついに終わる。会場の外には母親の看病のため、ひとりで受験勉強に励んでいた直美(長澤まさみ)も姿を見せ、久しぶりに特進クラス6人が勢揃い。早速答え合わせをするため、桜木(阿部寛)の待つ龍山高校へ向かう勇介(山下智久)たち。すでに桜木や真々子(長谷川京子)、特別講師たちが待機し、答え合わせが始まろうとしていた…。 採点の結果、ひとりで乗り切った直美もボーダーラインを超え、6人全員がセンター試験を突破したようだ。涙を流しながら生徒の奮闘を喜ぶ真々子。ところが、そんな喜びも尻目に、生徒たちの気持ちはすでに2次試験へ。35日後に控えた入試本番、2次試験に焦点を合わせていたのだ。2次試験対策のため、必死となって桜木のアドバイスに耳を傾ける生徒たち。そして、ついに入試本番。6人の生徒たち、そして、桜木の行く末は…?
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2005年09月03日

ドラマ『積木くずし真相』〜あの家族、その後の悲劇〜

23年前に空前の大ベストセラーとなり、連続ドラマも未だ史上最高視聴率の座をキープしている『積木くずし』。
(著書売り上げ300万部・最高視聴率45.3%)
その裏に隠された新事実・真相、及びその後の更なる『積木くずし』を全て明らかに描き出す大型ドラマ。
キャストは、父親役に舘ひろし・母親役に杉田かおる・娘役に安達祐実。
更に、中井貴一・藤木直人・財前直見・武田鉄矢が脇を固める豪華キャスティング。
「ドラマ『積木くずし真相』〜あの家族、その後の悲劇〜」関連ブログ



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