2006年07月19日

ドラマ「PS−羅生門−警視庁東都署」

いつもはまったく協調性のない刑事達が、ひとたび事件の捜査にあたるとそれぞれの個性と能力を発揮してみごとに事件を解決する。警察署の前でおでんを売る刑事課長を演じる伊東四朗は「おでん屋の役にぴったりなのは私しかいないでしょ」と自信満々。木村佳乃と舘ひろしとの初コンビも見ものだが、脇を固める個性派揃いの俳優達に期待!

出演者:木村佳乃、遠藤章造、佐野史郎、松本莉緒、池田努、斉藤祥太、飯田基祐、小林翼・森本レオ・伊東四朗・舘ひろし
回が進むごとに面白くなってきそうなドラマですね。
posted by とし at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月18日

ドラマ「結婚できない男」

社会の成熟化に伴い晩婚化が進み、独身者が多くなってきた昨今。そんな世の中を反映し、阿部寛が堅物な性格が災いしてなかなか結婚できない40歳の男性を演じるユーモアあふれる大人のラブストーリー。

出演者:阿部寛、夏川結衣、国仲涼子、塚本高史、高島礼子、尾美としのり、三浦理恵子、さくら、高知東生、草笛光子
阿部寛は良い役者ですね、やっぱこのキャラは阿部寛にあってます。
posted by とし at 20:01| Comment(0) | TrackBack(5) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「ダンドリ。〜Dance☆Drill〜」

ファッション誌「セブンティーン」(集英社刊)の人気モデルで、ドラマ「危険なアネキ」(フジテレビ系)にも出演していた榮倉奈々が、連ドラに初主演する。全米ダンス選手権で総合優勝した神奈川県立厚木高校のダンスドリル(ダンス訓練)部の実話を基に、18人の女子高校生がチアダンスに青春を懸ける姿を描く。

出演者:榮倉奈々、加藤ローサ、森田彩華、西原亜希、悠城早矢、増田貴久、戸田恵子、国分太一、菅野美穂
ビミョーですね、見所といえば、かわいい子が出てるって所でしょうか。
posted by とし at 19:57| Comment(3) | TrackBack(22) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「タイヨウのうた」

「世界の中心で、愛をさけぶ」、「いま、会いにゆきます」に続くTBS系“純愛3部作”完結編。太陽の光を浴びることができない色素性乾皮症(XP)の少女(沢尻エリカ)と、彼女を支える少年(山田孝之)の愛の行方を描くひと夏の青春ラブストーリー。

出演者:出演: 山田孝之、沢尻エリカ、松下奈緒、田中圭、佐藤めぐみ、濱田岳、川村陽介、原史奈、要潤、竹中直人ほか
「1リットルの涙」と「白夜行」をあわせたようなドラマでしょうか、結構良いよ。

3話「太陽に壊される愛」
今日はハラハラドキドキでしたね、観覧車のシーンはテレビに釘付けでした。
posted by とし at 18:43| Comment(0) | TrackBack(19) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「レガッタ」

注目度急上昇中の速水もこみちと相武紗季という爽快なコンビが送る熱くて切ない青春ラブストーリー。

出演者:速水もこみち、相武紗季、松田翔太、若槻千夏・奈津子、亜希子、清水由紀、山崎一、高橋ひとみ、宮崎美子、東幹久、伊藤裕子、佐藤二朗、ブラザートム、窪塚俊介、山本太郎、山下真司ほか
レガッタ見ましたけど、結構面白かったですね、若槻千夏の演技も面白い。

3話「漕ぎ出した二人」
大沢と八木のコンビも良い感じになってきましたね。気になるのは伊藤裕子と山本太郎の二人なにを企んでるんでしょうか?
posted by とし at 17:40| Comment(2) | TrackBack(11) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

競馬 第56回東京新聞杯フジサイレンス初重賞制覇

東京11Rの第56回東京新聞杯(4歳以上GIII・芝1600m)は、11番人気フジサイレンス(江田照男騎手)が外から差し切り優勝、初重賞タイトルを手にした。勝ちタイム1分33秒7。
道中は後方でジッと脚を溜めたフジサイレンス。直線外に出すと絶好馬場で自慢の切れを最大限に発揮し、早め先頭から押し切りを狙った2番人気オレハマッテルゼ以下をゴール寸前捕え切った。3番手から押し切りを図ったオレハマッテルゼがアタマ差の2着を確保し、クビ差3着には1番人気に推されたインセンティブガイが入線した。
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2006年01月24日

ボビーの弟がK−1デビュー

K−1を主催するFEGは24日、都内・K−1ジムで記者会見を行い、Dynamite!!で活躍するボビー・オロゴンの実弟アンディ・オロゴンのK−1デビューを発表した。デビューの地となるのは2月4日、さいたまスーパーアリーナで行われる「K−1 WORLD MAX 2006〜日本代表決定トーナメント〜」の第1試合。抜群の身体能力で将来を嘱望されるプロレス界の超新星・飯伏幸太(DDT)が対戦相手を務める
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posted by とし at 22:38| Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月16日

ドラマ「野ブタ。をプロデュース」

着ぐるみに身を包むよう自分自身を演出し、人気者として君臨する2年B組・桐谷修二。周囲をうまく盛り上げ、まさにクラスのリーダー。そんな修二の唯一苦手な人物が、同じクラスの草野 彰。彰は優柔不断でおっちょこちょい。でもって、ちょっとピントがずれている。その性格からクラスでも浮いた存在の生徒。そんな彰は、修二のことを「親友」と 思い込み、修二になにかと絡んでくるから修二としてはおもしろくない。どうしても、こいつの前では調子がくるってしまうのだ。そんなある日、修二の通う隅田川高校に転校生がやってきた。転校生の名は小谷信子。外見に無頓着で自身を飾ることをしない暗い印象を持つ、修二とは正反対の少女だった。信子の、周囲に人を寄せ付けぬ態度や雰囲気が災いし、不良グループのリーダー、バンドーに睨まれてしまう。そんな修二は、ひょんなことから虐められっ子、信子を人気者にする、プロデュースを引き受けるのだった。やがて、それは、イジメへとエスカレート。クラスの雰囲気はだんだん、悪くなっていく。それを見た修二は、「自分は関係ない」とたかをくくっていたが…。
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posted by とし at 01:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月14日

ドラマ 大奥 華の乱 第一話

時は第5代将軍・綱吉(谷原章介)の時代。大奥の権力は綱吉生母・桂昌院(江波杏子)に集まっていた。側室・お伝の方(小池栄子)は桂昌院のお気に入りで、お世継ぎとなるべき徳松と鶴姫の二児の母。一方、京は鷹司家から輿入れた正室・信子(藤原紀香)にはまだ子がない。公家出身の信子は出自の低い桂昌院、お伝の方とは敵対関係にあった…
「ドラマ 大奥 華の乱 第一話」

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posted by とし at 16:34| Comment(0) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ ブラザービート 第一話

明るく好奇心旺盛だが、家事は大の苦手という母・春恵(田中美佐子)のもと、硬派な長男・達也(玉山鉄二)を筆頭に軟派な次男・陸(速水もこみち)、純情な三男・純平(中尾明慶)の三人息子がいる桜井家。春恵はスーパー・マーケットのパート勤務、長男の達也は大学を出て広告代理店に勤めるビジネスマン。勉強嫌いの次男・陸は大学には行かず水泳のインストラクター、心やさしい三男・純平は介護士の専門学校に通っている。ある日、長男・達也は、次男・陸にノセられて合コンに参加。元カノとソックリな理絵(岡本綾)と出会い興味を持つ。大学時代にカノジョにフラれて以来、恋人の存在もなく、女性との関係も(?)の達也を弟たちはもちろん、母・春恵まで心配していたのだ。ようやくカノジョ候補が現れたことで、桜井家が騒ぎ出した。さらに、出勤途中、田村知里(国仲涼子)という女性と遭遇し、ヒトメ惚れされてしまった達也。硬派一徹の、達也の周りがにわかに色めき立つが・・・。
「ドラマ ブラザービート 第一話」

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posted by とし at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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